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お陰様で35周年。
皆様の御自愛に感謝し、
盛りだくさんのイベントを企画しました!
是非この機会をお見逃しなく!


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Harry Allen meets
Nicki Parrott Quintet
Live at Twilight

音楽館Twilight



LIVE写真UPしました
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Harry Allen meets Nicki Parrott Quintet Live at Twilight
2016年6月18日(土)
1st.ステージ 開場17:30 開演 18:00
2nd.ステージ 開場19:30 開演 20:00
前売りチケット¥8,000ワンドリンク付き
当日チケット¥8,500ワンドリンク付き

UKのテナー・レジェンド
ハリー・アレン Harry Allen / Tenner Sax



ハリーアレン(Harry Allen) Tenor sax
1966年10月12日ワシントンDC生まれ。子供の頃からベン・ウェブスター、コールマン・ホーキンス、
レスター・ヤング等、テナーサックスの名演を聴いて育つ。17歳の頃NY郊外で演奏活動を始め、
イギリス・ドイツのマイナー・レーベルに12枚のリーダー作をレコーディングしており、
イギリスを中心に毎年欧州ツアーも行っている。日本デビュー作「ディア・オールド・ストックホルム」と
2作目「テナーズ・エニワン」は、スイング・ジャーナル誌のゴールド・ディスクに選ばれその実力の
ほどを見せつけた。97年の富士通コンコード・ジャズ・フェスティバルで初来日。
その後もしばしば来日公演をかさね、アルバムもコンスタントにリリースして30枚以上の
リーダーアルバムがある。そのスインギーで良く歌うテナーでスコット・ハミルトンと並び、
現存のテナー・サックス奏者の第一人者としての地位を固めている。

ウッドベースを奏でながら
艶やかにシルキーヴォイスで歌う
ニッキ・パロット Nicki Parrott / Bass Vocal



ニッキ・パロット(Nicki Parrott) Bass Vocal
彼女は、オーストラリア出身のべ―シスト、シンガー。
1994年に渡米して活躍の人気アーティストだ。
CDショップに行くと彼女のCDがズラリと並んでいる。
最新作は、以前からのチーム、ロッサノ・スポーティ―ロ(p)と
エディー・メッツ(ds)と組んだ「It’s A Good Day」だ。その前には、
ジョン・デ・マルチーノ(p)ケン・ぺプロウスキ―(cl,ts)、姉のリサの
バリトンとアルトも入るバックでスタンダードを歌う「Look Of Love」そして、
ギル・ゴールドスタインのアコ―ディオンも入るバックでパリに因んだ歌を歌った
「Last Time I Saw Paris」も発表している。その前には四季に因んだアルバム
「桜、さくら「Summertime」「Autumn Leaves」「Winter Wonderland」と
立て続けのように発表していた。彼女は、オーストラリアのニューキャッスル生まれ、
1994年に渡米してルーファス・リードの指導を受ける。
2000年6月からニューヨークのクラブ「イレディアム」でギターのレス・ポールと毎週月曜日に出演していた。
そんな中でレス・ポールから歌を歌わないかと云われて、歌ったのがプロ歌手としてのデビューだった。
歌でのデビュー作品は、ロッサノ・スポーティーロとのアルバム「People Will Say We’re In Love」
だったが、日本のヴィーナス・レコーズのベースを抱きかかえて横たわる色っぽいジャケットの
「Moon River」が大評判になる。数回来日しているが、最近では2011年に丸の内の
「コットン・クラブ」に出演、ツアーも行った。

ジョン・ディ・マルティ―ノ(John di Martino)Piano
フィラデルフィア生まれ。レニー・トリスターノやドン・セべスキ―に師事。
ニューヨークのカーネギー・ホールでコンサートもやれば、中国のツアーもする世界狭しと
活躍のピアニスト、作編曲家。「ロマンティック・ジャズ・トリオ」でヴィーナス・レコーズに
多くのCDを録音している。多才なピアニストでケニー・バレル、ジェームス・ムーディ、
ジョー・ラヴァーノ、デヴィッド・ファット・ヘッド・ニューマン、パット・マリーノ、
パッキート・デリヴェラ、ヒューストン・パースンなどとレコーディングを行っている。
ジョン・ヘンドリックス、ダイアン・シュアー、キリ―・スミス、ビリー・エクスタイン等多くの
歌手のミュージカル・ディレクターも務めた。

ヤコブ・フィッシャー(Jacob Fischer)Guitar
17歳の時、デンマークのコペンハーゲン・ジャズ・フェスティバルでプロ・デビューして以来、
約20年間、スカンジナヴィアでは引っ張りだこのギタリストとして、モンティ・アレキサンダー、
アート・ファーマー、リ―・コ―ニッツ、トゥーツ・シ―ルマンス、ゲイリー・バーツなど多くの
ミュージッシャンと共演。200以上のCDの録音に参加している。
最近は、自分のトリオでヴィーナス・レコーズから「マイ・ロマンス~ビル・エヴァンスに捧ぐ」や
「黒いオルフェ」というCDを発表している。

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